「ミトコンドリア活性療法」「プラズマ療法」

がん治療、がん予防、副腎疲労、慢性疲労、うつ症状、起立性調節障害、過眠症、関節リウマチ、花粉症、アレルギー、リーキーガット症候群、予防医療、健康増進のための、「ミトコンドリア活性療法」「プラズマ療法」について

「プラズマ療法」

このような事でお困りの方に・・・

がんを予防したい、がんの再発を予防したい、がんを治療したい、

副腎疲労、慢性疲労、うつ症状、 起立性調節障害、自律神経失調、

冷え性、むくみ、アレルギー症状、ミトコンドリア活性

より元気にパワーアップしたい・・・

上記のような症状でお困りの方には、エネルギーを活性化し、免疫力を高めていく事で様々な症状に効果が期待できる

「プラズマ療法」がお勧めです。

30分ほど横になって頂くだけですので、点滴を行いながら受けて頂くことも可能です。

ATPは生きるためのエネルギー

私達は食べ物から摂取した栄養を、酸素を利用して分解し、そこから水素を取り出して、細胞内のミトコンドリア内膜にあるATP合成酵素で、電子を発生させてエネルギーを生産し、供給されたエネルギーを使って、心臓、筋肉すべての組織を動かしているのが私達生命体です。

老化はDNAの損傷が原因

しかし、食物を分解して水素を取り出す(クエン酸回路)際に、活性酸素が発生してしまう為、細胞のDNA(遺伝子)が傷つけられてしまいます。

また、細胞の数は年齢と共に減ってゆき、70歳では赤ちゃんの時と比べ、約3分の1に細胞数が少なくなり、ATPの生産量も減り、私たちは老化していくのです。

体が老化すれば、免疫力も落ち、病気にも罹りやすくなってしまいます。

ATPを増やせば、細胞が元気に

もしATPの生産量を増やすことができれば、私達はいつまでも若々しく美しく、健康でいられるといわれています。もちろん、病気にも罹り難くなっていくでしょう。

より効率的に、しかも活性酸素を発生させること無くそれが可能な方法。

それがプラズマエネルギーを体内に取り込む方法です。

プラズマパルサーは活性酸素を作らずにATPを3倍に!

プラズマパルサーは高電圧パルス電源からほぼ100%に近いマイナス電子だけを取り出すことに、世界で初めて成功しました。

プラズマエネルギーを体内に取り込むと、ミトコンドリアのATP生産回路に、直接プラズマエネルギー(マイナス電子)を供給します。すると活性酸素を発生することなく、ATP回路の速度が2~3倍の速さに増えます。つまりATPの量が3倍に増えるのと同じ現象が体内で起きるのです。

 

― プラズマエネルギー(℮‐)を3つの方法で体内へ ―

プラズマパルサー

1、皮膚から体内(電子伝達系)へ

電子パッドに組み込まれた高電圧パルス電源から、毎秒3,000回 電子(℮‐)を直接皮膚に打ち込みます。(30分ベットで横になって頂きます)

*電子パッドに両手をのせて5分~10分で

・毛細血管内の血流速度が3倍に上昇

・体温が0.5度上昇

・ATPの生産量が3倍上昇

2、肺呼吸から血液へ

1秒間に250万個の電子(℮‐)を空気中に送り、呼吸から体内に電子(℮‐)を空気中に送り、呼吸から体内に電子(℮‐)を取り入れます。

3、消化管から血液へ

プラズマ放電によってプラズマ療法を受けている人と、水の酸化還元電位が近づき、その人に合った電子(℮‐)が飽和状態になったプラズマウォーターを作ります。

*出来上がったプラズマウォーターは目安として3倍ほどに薄めて、1週間ほどでご使用下さい。(原液で飲んでいただいてもかまいません)

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<プラズマを使った医療>

プラズマには生物の成長を促進させる働きがあることにヒントを得て、現在、プラズマを直接体に照射することで、傷を治す研究が世界的に行われています。

プラズマを傷に当てることで、重度の火傷の治りが非常に早くなるケースもありました。

<プラズマはガン細胞だけを死滅させる>

ガンについての報告もあります。

2013年3月、名古屋大学プラズマナノ工学研究センターの堀勝教授と、医学部附属病院先端医療・臨床研究支援センターの水野正明教授らは、卵巣ガンに直接プラズマを照射すると、ガン細胞が死滅したことを発表しました。

さらに、プラズマを照射することが困難な部位や抗がん剤に抵抗を示すがん(再発卵巣がんなど)に対して、プラズマを照射した培養液を投与。すると全てのガン細胞だけが24時間の内にアポトーシス(細胞の計画的な自殺)し、正常細胞には全く異常が無い事がわかったのです。

(この研究成果は、平成25年12月18日付(米国東部時間)米国科学雑誌 PLOS ONE 電子版に掲載されました)

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